エクステリア変更
前後のバンパー形状の変更やグリルの形状変更、テールランプの変更、LEDシーケンシャルターンランプ(流れるウインカー)の追加、アルミホイールデザインの変更が予想されています。
エクステリアの情報はまだ出てきておりませんが、新型ハリアーでも外観の変更があまり変化がなかったので、現状維持ではないかと思われます。
30系後期ヴェルファイア(10月26日追記)
画像引用元:https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20171026-10275596-carview/?mode=full
ついに、新型ヴェルファイアのエクステリア画像がでました。
2017年10月26日発売の自動車情報雑誌ベストカーにて掲載されていました。
トヨタ自動車の公式発表ではないため、変更される可能性もなきにしろあらずってとこでしょう。
フロントバンパーデザインは、ヴォクシー風になっています。
新型モデルの価格は?
安全装備やエクステリアの一部変更、室内快適性の向上などにより、現行価格よりも15万円~25万円程度上がるのではないかと予想されます。
トヨタセーフティセンスPは、全車標準装備になると予想されるので値上がりは確定でしょうね。
大きな値上げにならなければいいのですが・・・
公式発表と発売日(9/4追記)
ついに、マイナーチェンジされた「新型アルファード」、「新型ヴェルファイア」の公式発表日と発売日が決定したようです。
当サイトでは、今年後半から2018年前半に発売されるという情報をいち早くお届けしていました。
みな様が気になる公式発表日および発売日ですが、「2018年1月16日」に決定したようです。
※2017年12月25日へ公式発表日が変更になりました。
先行予約は、各都道府県によって異なりますが、2017年11月後半より受付開始されるようです。
現時点では、ディーラーの一部(上層部)の関係者までしか情報が降りてきていないかもしれません。
気になる方は、一度お付き合いのある営業マンへ問合せしてみては如何でしょうか。
現行モデルの買取価格情報
現在の買取価格ですが、海外、国内ともに厳しい状況が続いています。
特にヴェルファイアは、海外でアルファードの廉価版として販売されているため下落傾向にあります。
今までは、アルファードよりもヴェルファイアの方が高値で取引されていましたが、逆転してきていますね。
これも需要と供給の関係で、どうなるか分かりませんが今は微妙な時期だと思われます。
売却される方は、時期をよく見て検討してくださいね。
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