トヨタ 30系後期アルファードのグレード別改良ポイントまとめ

シェアする

人気記事

30系後期アルファード

2017年12月25日クリスマス)に、マイナーチェンジ予定の30系後期アルファードの改良ポイントについてまとめてましした。

アルファードは、細かくグレードが分けられているため、グレード別に今回のマイナーチェンジでの改良ポイントをご紹介させて頂きたいと思います。


あわせて読みたいトヨタ・新型ヴェルファイアに関する記事はこちら
トヨタ30系後期ヴェルファイアのグレード別改良ポイントまとめ

スポンサードリンク

共通改良ポイント

共通改良ポイント①

エクステリアの意匠変更

インテリア加飾の変更

次世代トヨタセーフティセンス(クルーズコントルレス)の搭載

共通改良ポイント②

DCM・オートアラーム標準搭載・シャークフィンアンテナの装備

共通改良ポイント③

3.5Lモデルパワーユニット変更(最大出力280ps → 300psへ)

3.5Lモデルの燃費性能向上(9.5km/L → 10.6km/Lへ)

トランスミッション変更(6速AT → 8速ATへ)

フロントブレーキの仕様変更

エグゼクティブラウンジにエアログレード追加(Executive Lounge S)

スポンサードリンク

エグゼクティブラウンジ

ハイブリッドエグゼクティブラウンジ

共通改良ポイント①に追加して下記の内容が改良されます。

エクステリア

シーケンシャルターンシグナル(流れるウィンカー)搭載

アルミホイール:切削+塗装 → スパッタリング

インテリア

セミアニリン本革シート → プレミアムナッパ本革シート(ホワイトレザーはMOP)

フロントドアアームレスト表皮の変更

ベンチレーションシートの搭載(フロントのみ)

装備

オートハイビームシステム(AHS)の搭載

ブラインドスポットモニター(BSM)の搭載

リヤクロストラフィックアラート(RCTA)の搭載

アコースティックガラスの搭載(フロント・リアウィンドウ)

デジタルインナーミラーの搭載

アウターミラー親水膜レス化

次世代トヨタセーフティセンス(次世代TSS)の搭載

スーパーUVカットガラスの搭載(リア・バックドアウィンドウ)

IRカットガラスの搭載(リアドアウィンドウ)

2列目シートにマニュアルウォークスルー機構の搭載

エグゼクティブラウンジS

上記の改良ポイントに追加して、フロントスポイラー・サイドマッドガード・リアスポイラー・ドア下ロッカーモールが追加装備されます。

3.5L エグゼクティブラウンジ

共通改良ポイント①、③に追加して下記の内容が改良されます。

エクステリア

シーケンシャルターンシグナル(流れるウィンカー)搭載

アルミホイール:切削+塗装 → スパッタリング

インテリア

セミアニリン本革シート → プレミアムナッパ本革シート(ホワイトレザーはMOP)

フロントドアアームレスト表皮の変更

ベンチレーションシートの搭載(フロントのみ)

装備

オートハイビームシステム(AHS)の搭載

ブラインドスポットモニター(BSM)の搭載

リヤクロストラフィックアラート(RCTA)の搭載

アコースティックガラスの搭載(フロント・リアウィンドウ)

デジタルインナーミラーの搭載

アウターミラー親水膜レス化

次世代トヨタセーフティセンス(次世代TSS)の搭載

スーパーUVカットガラスの搭載(リア・バックドアウィンドウ)

IRカットガラスの搭載(リアドアウィンドウ)

2列目シートにマニュアルウォークスルー機構の搭載

エグゼクティブラウンジS

上記の改良ポイントに追加して、フロントスポイラー・サイドマッドガード・リアスポイラー・ドア下ロッカーモールが追加装備されます。