ダイハツ 新型ムーヴカスタム(MOVECUSTOM)がマイナーチェンジを行い2017年8月1日発売!!改良点は?価格は?減税額は?

シェアする

メーカーナビ・パノラマモニターは?

ダイハツ工業のメーカーナビを装着し、メーカーオプションの「パノラマモニター対応カメラ / パノラマモニター対応純正ナビ装着用アップグレードパック」を選択することで、「パノラマモニター」機能を追加することが可能になります。

スポンサードリンク

最先端のメーターを採用

メーターはアナログメーターを引き続き採用し、「TFTカラーマルチインフォメーションディスプレイ」を搭載し、エコ運転や運転支援情報などを簡潔に表示する機能を搭載しています。

マルチインフォメーションディスプレイの操作は、ステアリングスイッチで運転中でも支障なく操作することが可能です。

スポンサードリンク

安全装備は?

新型ムーヴカスタムには、「スマートアシストⅢ」が搭載されます。

ステレオカメラとソナーセンサーの機能をフル活用し、クルマ周辺を認識し万が一、危険な状況になりそうになった場合、ドライバーへ警告や緊急ブレーキにて安全運転をサポートする機能が「スマアシⅢ」になります。

衝突警報機能(対車両・対歩行者)/衝突回避支援ブレーキ機能(対車両・対歩行者)

走行中に前方の車両と歩行者を認識し、衝突の危うい性があると決断したケースにドライバーへ用心喚起。

加えてリスキー性が高まったケースには緊急ブレーキで減速。

衝突の回避や、衝突時のトラブル和らげるに寄与します。

車線逸脱警報機能

約60km/h以上で走行中にステレオカメラが車線を検知している時、道路上の車線から逸脱しそうになると、ドライバーへ警報し、逸脱回避操作を促します。

誤発進抑制制御機能(前方)

前方約4m以内に障害物等がある事をステレオカメラが検知している時に、チェンジ立場を「前進」にしたままブレーキペダルと間違えるなどして不可欠以上にアクセルペダルを踏み込んだケース、急発進を抑制します。

誤発進抑制制御機能(後方)

後方約2〜約3m先までに壁などの障害物等がある事をソナーセンサーが検知している時に、転換立場を「後退」にしたままブレーキペダルと間違えるなどして必須以上にアクセルペダルを踏み込んだ事例、急発進を抑制します。

先行車発進お知らせ機能

信号待ちなどで前のクルマが発進した事に気づかない時、ブザー音とメーター内表示でお知らせします。

オートハイビーム

対向車のヘッドランプなど前方の明るさを検知し、ハイビームとロービームを手をわずらわせる事なく自動でチェンジ。

先行車や対向車などがいない時にはハイビームにし、遠くまで見通しを確保。

心配無用感を高めます。

スポンサーリンク