東京都の春の交通安全いつまで?2017年4月15日までです

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東京都の春の交通安全は2017年4月6日から4月15日までが実施期間

春の交通安全イメージ画像
そうなんですよね、まだ春の交通安全の期間にははいっていないのです。
本日から6日後となって
東京都内ではこの春の交通安全でのイベント活動で、啓発活動をされています。

「目黒ふれあいフェスティバル」

これは日本のシュミレーター反射材効果体験や、啓発。
日時29年4月9日から午前10時から午後4時まで。
場所は見の日の丸自動車

交通安全クション2007

家族向けの体験型交通イベントです。
こちらは4月8日午後0時から午後17時です。
また4月9日は午前11から午後4時までされてるようでう
「飲酒運転根絶・未成年者飲酒防止キャンペーン」における広報啓発活動

秋葉原駅前UDXシアター

秋葉原駅前UDXシアターは東京小売酒販組合と協力して提供しています。
飲酒での運転を未然に防ぐ未成年者の飲酒防止キャンペーンを実施します。
そこでは飲酒での運転することで起こる影響や、飲酒運転したさいの罪の重さなどを訴える内容となっているようです。
駅前で啓発品等の配布を行って飲酒運転の根絶を呼びかけています。
その他にもポスターや掲示板など啓発活動が活発なようですね。

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4月10日は交通事故死ゼロを目指す日

運動期間は15日までですが、この10日も交通事故死をゼロを目標としている大切な日です。

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認知症の影響で小学生死亡事故で88歳運転手を不起訴

軽トラ田代優君
去年に軽トラを運転して小学生の列につっこんで男の子一人を殺した過失運転致死傷の容疑で逮捕された88歳の老人は認知症の影響で長時間運転を続けて、運転能力が失われていた可能性もあるとし嫌疑不十分で不起訴になり話題ですね。

この事件は、前日から来るまで家を出て、横浜や都内を24時間走行して「どこをどうはしったか覚えていない」と供述してて過失を問うことはできないようで嫌疑不十分になりました。

もちろんこのようなことに遺族側は納得できるわけないので、高齢ドライバーに対する厳格な規制作りを強く望んでいるとのことです。