トヨタ『ヤリスクロス ナイトシェード』ついにタイで発表!大人のダークエレガンス仕様が魅力的すぎる…日本導入の可能性は?

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TOYOTA

ヤリスクロス ナイトシェードとは?“大人の落ち着きと迫力”を両立した特別モデル

ヤリスクロス ナイトシェードエディションは、既存モデルをベースに エクステリアを大幅にアップデート
単なるブラック加飾ではなく、フェイスリフトと見間違うほどの洗練されたデザインが魅力です。

特徴は次の3つ。

● 専用グリル & ダークアクセントで“圧倒的高級感”
● 18インチブラックAWなど存在感MAX
● ハイスペックグレードをベースに豪華装備を標準化

ハリアーの「ナイトシェード」同様、落ち着きとプレミアム感を両立した“大人のSUV”に仕上がっています。


ナイトシェード専用デザインが美しすぎる!外装変更ポイントまとめ

最新モデルの外観は、SUVらしい力強さに加え「都会的で洗練された表情」が特徴。

◆エクステリアの主な変更点

項目内容
専用フロントグリル新デザイン“メトロスタイリッシュ”グリル採用。洗練度UP
ボディ同色バッジトリムトヨタエンブレム背面に同色トリムを配置
ブラック外装パーツミラー・スポイラー・スキッドプレート・インテーク周りなど光沢ブラック化
ブラック18インチAW存在感を高める18インチグロスブラックホイール
ブラックルーフ仕様全ボディカラーでブラックルーフを採用
ボディカラーセメントグレー/プラチナホワイトの2色

“ブラック×都会的”の組み合わせはヤリスクロスと相性抜群。
特に セメントグレー × ブラックルーフ は海外レビューでも絶賛されています。


上質すぎるインテリア。ナイトシェードは「室内でも黒の世界観」を徹底

内装は黒を基調に統一され、上位SUV並みの仕上がりに。

◆インテリア特徴まとめ

項目内容
合成皮革シート上質な触感と落ち着きのあるブラック仕上げ
本革使用パーツドア、ステアリング、シフトノブ、センターコンソールに本革採用
固定式パノラミックサンルーフ上級SUV並みの開放感
電動テールゲート両手がふさがっていても開閉できる便利機能
10.1インチディスプレイ大型HD画面で視認性抜群
ワイヤレス充電スマホの充電もケーブル不要

コンパクトSUVとは思えない“快適性と質感”が最大の魅力です。


パワートレイン:1.5Lハイブリッド搭載で街乗りも長距離も余裕

東南アジア仕様のヤリスクロスはDNGAプラットフォームを採用。
軽快な走りと低燃費を実現するハイブリッドが搭載されています。

◆ハイブリッドの主要スペック

項目内容
エンジン1.5L Dual VVT-i ガソリン
モーター電気モーター
総合出力112ps(82kW)
トランスミッションE-CVT
駆動方式FWD

コンパクトSUVに最適化されたシステムで、
街乗り、省エネ、長距離、すべてをそつなくこなします。


装備が豪華すぎる!ナイトシェード標準装備まとめ

特に注目すべきは「豪華装備の標準化」。
上位グレードを超える内容になっています。

装備カテゴリー標準内容
安全装備Toyota Safety Sense(最新ADAS)
快適装備パノラマサンルーフ・電動テールゲート
便利機能ワイヤレス充電、スマホ連携、10.1インチHDディスプレイ
エクステリアブラック18インチAW、ブラック外装パーツ
プラットフォームDNGA採用で軽快な走りと広い室内

この装備内容で価格も納得できる仕上がりです。


【価格】タイ価格は91万9000バーツ(約444.8万円)〜

モデル価格
ナイトシェードエディション91万9000バーツ(約444.8万円)〜
標準モデル78万9000バーツ(約384.8万円)〜

SUV需要が高いアジア市場では、十分に“適正価格”。
装備内容を考えると、むしろ“割安”と言えます。


日本導入の可能性は?非常に高いと予測できる理由

結論:日本導入の可能性は十分にある。

その理由は以下の通り。

● 日本でも“ナイトシェード”は人気(プリウス・ハリアー)
● ヤリスクロスは日本でも主力SUV
● 今のヤリスクロスはモデル末期で新バリエーションが欲しい時期
● ブラック基調の特別仕様は若者にもファミリーにも人気
● 完成度が高く、日本で売れる要素が非常に強い

特に ブラック × 上質 × プレミアム感 は日本市場で鉄板。
導入されれば、間違いなく人気グレードになるでしょう。


【まとめ】ヤリスクロス ナイトシェードは“価格以上の価値がある大人のSUV”

ナイトシェードエディションは、

● 洗練された専用エクステリア
● 本革を多用した上質インテリア
● 豊富な標準装備
● 112psハイブリッドで扱いやすい走り
● プレミアム感と個性を両立したデザイン

どこを見ても「欲しい」と思わせる魅力だらけの1台です。

もし日本導入されれば、間違いなく人気爆発。
“他のコンパクトSUVと明確に差別化できる存在”となるでしょう。

続報に期待しつつ、購入を検討する価値は十分にあるモデルです。

※トヨタ公式WEBサイト
https://toyota.jp/

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