安全装備の拡充


2018年に日本に導入されたESは、売り出し時に量産車としてワールドワイドで初めてデジタルアウターミラーを採用しました。
今度の部分改良では、デジタルアウターミラーを“FSPORT”に付け足し設定するとともに、走行時にモニターから見える他の車両、壁、障害物との距離感を測りやすくする距離判断基準線の表示パフォーマンスを付け足し。


車速に応じて車両後端から最小5m〜マックス30mの距離を示す線を表示します。
またパーキングサポートブレーキ(静止物+後方接近車両)[PKSB]やブラインドスポットモニター[BSM]を全車デフォルト設定し、防止安心装備を満喫させました。
燃費性能を向上

ハイブリッドバッテリーをニッケル水素電池からリチウムイオン電池に修正し、燃費性能を向上させました。
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