【2026年モデル登場】ランドローバー「レンジローバー」最新情報!史上最もダークな“SV BLACK”追加で究極のラグジュアリーへ進化

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Land Rover

レンジローバー2026年モデルの注目ポイント

2026年モデルは、ラグジュアリー・パーソナライゼーションを極めた「SV」シリーズを強化。
その象徴が 新グレード「SV BLACK」 です。

ブラックのアクセントを“選べない部分にまで”適用し、ボディ、バッジ、ホイール、ブレーキキャリパー、ロゴ、インテリア…
あらゆる要素が“漆黒の世界観”で統一されています。

さらに、音の振動を身体に伝える新技術「ボディ&ソウルシート(BASS)」を全SVモデルに標準装備。
従来のオーディオとは別次元の、“音楽を浴びる”体験が可能になりました。


【SV BLACKとは?】細部まですべて「黒」にこだわったステルス仕様

SV BLACK の特徴

  • ボディカラー:ナルヴィックブラック(ソリッド)
  • グリル/RANGE ROVERバッヂ:グロスブラック
  • 23インチアロイホイール(RANGE ROVERロゴ入り)+キャリパー:グロスブラック
  • ブラックセラミック製 SVラウンドロゴ
  • インテリア:エボニーのセミアニリンレザー
  • シフトコントロール:ムーンライトクローム

まさに、
「黒を極めたレンジローバー」=SV BLACK
という名に相応しい仕上がりです。


【世界初技術】ボディ&ソウルシート(BASS)搭載で新次元のオーディオ体験

SVおよびSV BLACKには、最新触覚オーディオテクノロジー「BASS」を標準装備。
これは SUBPACの振動音響技術 を採用した未来型シートで、音を“耳で聴くだけ”でなく、“身体で感じる”ことが可能。

感じられる効果は6種類のウェルネスモードを含み、
・リラックス
・集中
・活力回復
など、乗る人の体調に寄り添うラグジュアリー体験を提供します。

ショートホイールベース(SWB)は前席に、
ロングホイールベース(LWB)は前席+後席に標準装備という贅沢仕様です。


装備・特徴まとめ(表)

2026年モデル レンジローバー主要特徴一覧

項目内容
新グレードSV BLACK 追加
外装(SV BLACK)ナルヴィックブラック、ブラックバッヂ、ブラックホイール等
内装(SV BLACK)セミアニリンレザー(エボニー)、ブラックセラミックロゴ
新技術ボディ&ソウルシート(BASS)標準装備
BASS装着範囲SWB:前席、LWB:前後席
ホイールSVは標準を22インチ→23インチに拡大
パワートレインディーゼル(D350)、PHEV(P550e)、V8ガソリン(P530/P615)
価格帯1952万円〜3631万円

ラインアップ&価格(分かりやすい価格表)

ディーゼル(D350)

グレード価格
SE D350(SWB)1952万円
HSE D350(SWB)2088万円
HSE D350(LWB)2126万円
HSE D350(LWB / 7シート)2163万円
AUTOBIOGRAPHY D350(SWB)2333万円

PHEV(P550e)

グレード価格
SE P550e(SWB)2162万円
HSE P550e(SWB)2283万円
AUTOBIOGRAPHY P550e(SWB)2522万円
SV P550e(SWB)2897万円

V8ガソリン(P530 / P615)

グレード価格
HSE P530(SWB)2300万円
AUTOBIOGRAPHY P530(SWB)2561万円
AUTOBIOGRAPHY P530(LWB)2685万円
AUTOBIOGRAPHY P530(LWB / 7シート)2642万円
SV P615(SWB)3033万円
SV P615(LWB)3466万円
SV BLACK P615(SWB)3246万円
SV BLACK P615(LWB)3631万円

【結論】2026年レンジローバーは“黒の威厳”と“音響体験”でラグジュアリーSUVの新基準へ

2026年モデルのレンジローバーは、
「SV BLACKによる圧倒的存在感」+「BASSの未来の乗り心地」
という2つの革新を手に入れた、まさに新世代のラグジュアリーSUV。

・威厳ある外観
・究極の静粛性と走り
・世界最高峰の触覚オーディオ
・ハイパワーユニットの圧倒的パフォーマンス

このクラスを検討しているなら、2026年モデルは“間違いなく買い”です。

公式サイト:ランドローバー
https://www.landrover.co.jp/

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